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<iPhone App>AND1 ScoreBoard
AND1 MIXTAPE TOUR in JAPAN FINALの開催に合わせ、バスケットブランドAND1から初リリースされたiPod/iPhoneアプリを企画。 世界中の街なかのバスケットコートで、仲間が集まり自然と始まるピックアップゲーム。そんな時、AND1 ScoreBoardで得点・ゲーム数・ファウル数を手軽にチェック!
『シブヤパラスポーツフェスタ』運営
2024年10月6日に、「シブヤパラスポーツフェスタ」が渋谷区スポーツセンターで開催されました。   本イベントは、パラスポーツを気軽に楽しみ、始める一歩として、さまざまなパラスポーツが体験でき、すごさ・楽しさを体感できるという趣旨のもと行われました。当日はパラスポーツ6競技(車いすラグビー、車いすバスケットボール、パラ卓球、シッティングバレーボール、ボッチャ、パラバドミントン)に加え、デフ陸上と義足の体験会が実施。体験会には、車いすラクビーの池崎大輔選手・島川慎一選手を始め、パリ2024パラリンピックに出場したアスリートがゲスト出演しました。   スポーツビズは渋谷区より本イベントの運営を受託し、制作・進行・司会などを行いました。また今後も、渋谷区と連動しながらさまざまなイベントを実施する予定です。
『渋谷区長杯第4回パラ卓球大会』&『第5回ボッチャ渋谷カップ』運営
渋谷区パラスポーツ推進事業の取り組みとして行われた『渋谷区長杯第4回パラ卓球大会(2月2日)』、『第5回ボッチャ渋谷カップ(2月23日)』が開催されました。   2025年2月2日は、「渋谷区長杯第4回パラ卓球大会」が開催され、肢体不自由(車いす)、肢体不自由(立位)、知的男女の計4クラス全32名の招待選手が参加。招待選手は、中学生の若手有望選手から日本のパラ卓球を代表するパラリンピアンまで幅広く出場しました。   また、2025年日本で開催される東京2025デフリンピックの機運醸成に向けた施策としてデフ卓球体験会を同時開催。デフ卓球の日本代表に選出されている亀澤史憲選手、亀澤理穂選手をゲスト講師として招き、約30名以上の参加者とデフ卓球を楽しみました。大会期間では、パリパラ日本代表選手と、デフリンピック内定選手のコラボトークショーも開催。卓球を通じたバリアフリーなコミュニティー機会の創出に貢献しました。   そして2月23日には、『第5回ボッチャ渋谷カップ』を開催。例年参加者多数により厳選な抽選の上、出場機会を獲得した全56チームが出場。障がいの有無や年齢を超え、区民が一丸となってボッチャを楽しみました。また、渋谷区が連携を結ぶ秋田県大館市から招待チームも参加し、ボッチャを通じた他県交流も行いました。   優勝したチームには、4月に行われる「BOCCIA JAPAN CUP 2025」への出場権の付与と、秋田県大館市で行われる「はちくんオープン」への出場招待権も付与され、大盛況のうちに幕を下ろすことができました。   スポーツビズは両大会において、主催並びに協力団体との折衝と当日の運営全般を担当。安全かつ多くの皆さまにスポーツと触れ合い、楽しんで頂く機会の創出に貢献しました。
企業運動会
― コミュニケーション、モチベーションアップ、健康管理 ― 福利厚生としての社内行事は、大人が楽しめる“本格的”な運動会 アイディアを出し、ディスカッションを重ねる。社内イベントの成功は、社員の手でつくりあげることが何より重要。 スポーツビズの役割は、大人から子供・ファミリー向けなど大小様々なイベントの制作を手掛けるそのノウハウで、イベントの成功を“アシスト”すること。 各種発注、調整を要するプロジェクトとなれば、新人研修としてもオススメ!

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弊社所属アスリートは、現役時代の競技におけるスペシャリストであるのは当然ですが、さらに、それぞれが個人の能力や趣向から築き上げた新たな分野でも活動をしています。そのアスリートだからこそ可能な表現や活動を、企業様や自治体様で是非ご活用ください。

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