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約100チームが参加。『丸の内駅伝2026』を運営
今回で16回目を迎えた『丸の内駅伝2026』が、2月28日に開催されました。今年も丸の内仲通りの美しいまち並みを舞台に、約100チーム・500人が参加しました。   丸の内エリア就業者を対象に様々な商社・メーカー・金融・不動産・法律事務所・ショップなど国内外の様々な企業・職種の方が、5人1チームで1周約600メートルに及ぶコースを1人4周、合計12キロをタスキでつなぎ、チーム全員の合計タイムによって順位を競いました。   また今回は参加者同士が事前に親睦を深め合う『参加者交流パーティー』が大会より一足早い2月25日に開催。チーム紹介&ゼッケンお渡しやチーム対抗のダーツゲームなどで大いに盛り上がった中、大会に臨んでいただきました。   なお『丸の内駅伝』は、エリア就業者同士の交流促進と就業者の健康増進を目的とし、単にタイムを競うのではなく『楽しく走る』をテーマにしたファンランイベントとして好評を得ています。なおスポーツビズは、今大会の企画・運営・演出を行っています。
はじめてシンクロ
―親子体験型シンクロナイズドスイミングクリニック― 日本のシンクロナイズドスイミング(現・アーティスティックスイミング)界を代表する講師を迎え、未経験の子どもたちが期間中にグループ演技を完成させることを目指す。“本物”に触れるとともに、協調性や忍耐力を育てることを目的とした課外授業。また保護者を対象に教育、食育講座を実施。親子で成長する合宿プログラム。イベント全般を企画、運営。 2005、2007、2009~2017年
『はるかなる教室 Supported by JAL』主催
中高生を対象としたやり投特化型の陸上教室「はるかなる教室 Supported by JAL」 を2025年10月18日(土)に、等々力陸上競技補助競技場(神奈川県)で開催しました。   本イベントでは北口榛花(JAL)自らがプロデュースを行い、次世代を担う中高生(参加者34名)に対しての直接指導。加えて、これまでの経験も伝えていきながら、陸上競技の競技力向上とやり投の魅力を伝えました。また各部終了後には写真撮影やサインを行う時間を設け、北口と交流を深める時間を提供しました。   スポーツビズは本教室の主催として、企画・運営・演出を行っています。
TAKUMA KIDS CART CHALLANGE
―佐藤琢磨が子どもたちの夢を応援するカートレース― カート初心者のキッズ、レースデビューを考えている元気な小学生のチャレンジャーを募集し、全国各地で講習会とトライアルを実施。好タイムを残した子どもたちがファイナルに進み、上位者には佐藤琢磨が特別アカデミーで指導。カートレースを通じ、夢へのチャレンジを応援するプログラムを企画。 2014年~

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弊社所属アスリートは、現役時代の競技におけるスペシャリストであるのは当然ですが、さらに、それぞれが個人の能力や趣向から築き上げた新たな分野でも活動をしています。そのアスリートだからこそ可能な表現や活動を、企業様や自治体様で是非ご活用ください。

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